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僕、元気です~卓斗~  

 
2月9日

卓斗がオーストリアヘ行って12日が経過しました。
どんなところで、どんなことしていて、どんな状態なのか・・・・
ぜ~んぜん、わからなかったのですが、2月1日以来の電話がかかってきました。

卓斗「メールした?」
パパ「してないけど・・・」
卓斗「なんかつなげることができませんでしたって出てたから・・・
してないならいいわ。んじゃ・・・」
パパ「おぃ!こら!そんだけで終りかい!!」
卓斗「え?うん・・・」
パパ「ちょっと待てぃ!切るなぁ~!・・・・」

とこんな会話にならない会話でしばらくの間、元気な声だけは聞けました(;一_一)
いろいろ聞きたかったりするのですが、突然かかる電話には何聞きたかったのかなんて吹き飛んでしまいます(T_T)
電話終わってからあれも聞いてないこれも聞いてないと思うのに・・・・
まぁ体調も悪くなさそうだし、いっかぁ~~(#^.^#)


※画像をクリックすると、大きいサイズで表示されます。


しかし、あちらはマイナス15℃らしいし、体調悪くして貴重な1日を無駄にすることだけはしませんように・・・
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出雲兄妹の卓球ブログ「仲良し兄妹たくみくの成長日記」:[最新10件]  [記事一覧]
投稿日時:2012.02.09 23:09:29 | コメント:0

片野賢二のきままなブログ

from 片野賢二
記事数:548  
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21世紀の日本のスポーツは  

 
日本の企業スポーツを取り巻く環境は、以前から危うかったが、ここに
きて、各スポーツとも休部や廃部に追い込まれ、卓球も例外ではありま
せん。

半面、夏に開催されるクラブ大会やラージボール大会は盛況です。
自身、益子(栃木)、箱根につづき、今市・鬼怒川川治温泉大会に行っ
てきました。

役員の対応、交流、宿舎・食事など、すべての面で楽しかった。
坂田さんではありませんが、楽しいから盛んになる、と感じました。

学校の部活動も含め、21世紀の日本のスポーツの進路はどうなるので
しょうか。

世界選手権まであと1ヵ月半となりました。
                               完
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投稿日時:2012.02.09 23:00:37 | コメント:0

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名ウイング・坂田好弘さんの言葉  

 
「日本は、ラグビーをイギリスから輸入したが、実はルールブックだけ
じゃないかと思う。
そのスポーツを成立させている根っこのところはずっと置き忘れてきた
んじゃないかと。

日本のラグビー選手は、相手のいないところで死ぬほど練習をする。
練習ならきっと世界最強。でも、世界の第一線クラスに勝てない。
それは、体力的なハンディもあるが、スポーツの楽しみ方で負けている
からじゃないか。

楽しいから強くなるわけで、楽しさと強さは比例していると思う」
と言っています。
                             つづく
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投稿日時:2012.02.09 22:53:44 | コメント:0

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企業スポーツがこけたら何が残るか  

 
ニッタクニュース2001年4月号より。

2月25日、ラグビーの日本選手権が行われ、史上初の引き分けで、
神戸製鋼とサントリーが優勝しました。

10年ほど前、神戸製鋼が全盛だったころ、日本ラグビー界が生んだ
最高の名ウイング・坂田好弘さんは次のように語っていました。

「いま神戸製鋼が全盛だが、企業というのは経営が悪くなれば、スポ
ーツは真っ先に切られる。アマ・スポーツのすべてがそうだが、企業
スポーツがこけたら何が残るか。
外国のように、個人が自分たちの力でチームをもって、スポーツを楽
しむという態勢ではないわけだから、危うい」
                            つづく
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投稿日時:2012.02.09 22:46:50 | コメント:0

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温故知新「江口冨士枝さん」(4)  

 
苦しさを通り越して、楽しかった

当時、ヨーロッパまでは、50時間ぐらいかかりました。
それで、機内で休めば、合宿の疲れも戻るというのがわかっていました。

また、一番悪いコンディションで臨めば、それ以上悪くなるということ
はなく、向上するだけですから、団体戦の決勝のときには、ピークにな
るだろうという計算がありました。

それから、やるだけのことをやると自信が生まれ、気持ちが据わってき
ますから、まったく心配はありませんでした。

決勝戦のときの気持ちは、苦しさを通り越して、楽しかったです。
最終的には、自分自身のためということになりますが、日の丸を上げた
い、国を出たからには勝って帰りたい、そのために来てるわけですから、
絶対負けられないという気持ちが働き、楽しかったです。
                             つづく
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投稿日時:2012.02.09 22:37:18 | コメント:0

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温故知新「江口冨士枝さん」(3)  

 
限界に挑戦

最後の世界選手権となったドルトムント(1959年)のときの強化
合宿では、自分に過酷なテーマを与えました。
それは、全時間フットワークをやるということでした。

合宿練習は、朝9時から始まるのですが、2日目に、そのときの団長
だった長谷川喜代太郎さんから、その練習ではコンディションを壊し
てしまい、肝心なときに体調を崩してしまうから、練習を中止するよ
うに、言われました。

でも、自分の合宿のテーマとして作りましたから、体力の限界に挑戦
し、限界がわかるまでやります、と答え、やめませんでした。

結局、限界はわかりませんでしたが、最後まで倒れませんでした。
                            つづく
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投稿日時:2012.02.09 22:26:06 | コメント:0

片野賢二のきままなブログ

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温故知新「江口冨士枝さん」  

 
体力が大事

それからは、自信ができたというか、勝つ方法がわかり、日本代表に
なって、ロンドンの世界選手権(1954年)に行ったわけですが、
全日本の合宿で質も量も違うレベルの高い練習を経験することができ、
それがすごくよかったと思います。

初めてのロンドンの世界選手権では、体力も精神力もいるということ
を体験しましたし、自分で自分を集中させる方法を見つけることがで
きたり、観衆の四面楚歌の中で試合をしていかなければならないこと
とか、いい経験をしました。

それから、世界選手権では、技術だけでなく、体力が最重要になると
いうことを痛切に感じました。
                            つづく
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投稿日時:2012.02.09 22:17:29 | コメント:0

片野賢二のきままなブログ

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温故知新「江口冨士枝さん」  

 
練習内容は、コーチがおられなかったので、勝手に基礎練習とフット
ワーク練習を主にやっていました。

それも自分たちだけでやっていましたから、基礎練習がどれだけ大切
かという認識はまったくありませんでしたが、結局、あとで役に立つ
ことになりました。

それでも、高校時代はなかなか勝てませんでした。
父の反対もありましたから、結果を出さなければいけないという思い
がありました。

それが大学1年のときにインカレ(大学対抗)で優勝することができ、
その優勝がきっかけとなって、成績がよくなりました。

何かきっかけができるまで辛抱して続けると芽が出る、諦めたらいけ
ないな、ということをそのときに思いました。
                            つづく
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投稿日時:2012.02.09 22:10:01 | コメント:0

武蔵野中高卓球部チームブログ

from 武蔵野中高
記事数:1189  
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予定!  

 
こんにちは中1の地引です☆



昨日スペリング漢字コンテストがありました。今日、テストが返ってきました。漢字、スペリング両方なかなかの点数だったので良かったです!



近々、模擬試験があります。自分の全国のランキングが分かるので楽しみです!

もうすぐ試合も近いので、体調管理には気をつけたいと思います☆
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投稿日時:2012.02.09 21:53:00 | コメント:0

竹本泰彦の指導者ブログ

from 竹本泰彦 (ヒゴ鏡卓球クラブ)
記事数:133  
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2つの大会!!  

 
今晩は(^^)



先月から今月は、大会ラッシュで多くの大会に参加します。

まず、先月22日(日)『宇土市会長杯』

中学生は男女学年別と小学生以下の大会です。

熊本県宇城市を中心に多くの子供達が出場しました。



結果は・・・?

中学男子2年で上川たくみが3位、

中学男子1年で志垣としきが準優勝、

中学女子2年で津田はるなが優勝、

中学女子1年で永目まゆ(6年生)が優勝、

高田あいか(5年生)が3位、

小学男子で堀川こうさいが準優勝、

坂崎そうご・永目しゅうま(ともに3年生)が3位、

小学女子で高田ななみ(4年生)が優勝、

三島ひなの(4年生)が準優勝、

志垣なるみ(5年生)が3位。



女子は3種目優勝と良く頑張ったと思う

(^^)



男子も優勝には届かなかったが、

みんな自分の力を出して戦ったと思うし、

各カテゴリーで入賞できたことはみんな頑張ったと思う!!!





そして、今月5日(日)『熊本県会長杯小学生卓球大会』

3名1チームで5シングルスの団体戦です。

結果は…男子A・Bチームとも予選リーグ敗退

(6年生相手に3年生では厳しすぎた「涙」)


女子はAチームは予選突破し、

決勝トーナメントに進出するが、惜しくも準優勝!!!

B・Cチームとも予選リーグ敗退、厳しい結果となった(涙)



しかし、大会の中では4年生の三島ひなのが

ホープスの県チャンピオンに勝利するなど明るい話題もあった。

B・Cチームともに小学生の低学年という事を考えれば、

今後に繋がる良い経験になったと思う。




今週は、久留米で行われる緒方杯、

来週は、大阪オープンと大きな大会が続く。



現在、熊本ではインフルエンザが流行しており、




風邪をひいてから治すではなく、

風邪をひかないように予防(うがい・手洗い)を考えて生活してほしい!



(^^)
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投稿日時:2012.02.09 21:46:21 | コメント:0
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