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サンリツ対NEC SKYホームマッチ第一戦開幕

 

平成21年度後期日本リーグホームマッチ、サンリツ対NECSKYの試合が、

男女一部の先陣をきって、東京都港区スポーツセンターで開催された。

スタートは17時45分で終了は19時50分。

約2時間観客をくぎずけにした。

特に後半のダブルスから大いに盛り上がった。

観客は約200人。

試合結果はサンリツがNECSKYを3対1で苦しいマッチを征した。

1.坂本3(6.5.7)0工藤
坂本選手は前後とフォアストレートのコースを上手く使い分け、

工藤選手のカットの甘いボールをドライブとスマッシュで使い分けて攻撃し、

工藤選手に十分なカットをさせず、あっけなく勝負を決めた。

工藤選手は、もう少しサ-ブからの攻撃やストップ処理に工夫が欲しかった。

2.候3(8.3.6)0美咲
侯選手はサウスポーの優位勢と異質両ハンド、フォアハンドパワードライブを武器に危なげなく圧勝。

要所要所でのミドルへの攻撃が光り、美咲選手の速攻を持ってしても、

侯選手の攻撃を絞れずスピードについて行けなかった。

3.坂本.阿部2(-8.4.-14.9.6)3美咲.末益
サンリツは何とかここで押し切りたい。

逆にNECSKYは食い止めて後半に繋ぎ、一勝をもぎ取り逆転を狙いたい。

両チ-ムの心理が交差する大事な戦いとなった。

結果は力の抜けた美咲、末益組が5ゲ-ム接戦の末、

最終ゲームを16対14でもぎ取り、ゲ-ムオ-ルにされたものの、

最後は末益のスマッシュが勝負所で決まり、後半に望みを繋いだ。

4.山崎3(-8.9.5.8.)1
お互いサ-ブと3球目ドライブ攻撃からの戦いとなった。

第2ゲ-ム10-9でアクシデントが起きる。

山崎サーブで西岡はレシーブでバックへ返球した。

ところがネットにかかりバックサイドにポトリと落ち、

山崎選手はバックへのツッツキを下からストレートへ返球。

その返球がサイドかエッジか際どいボールとなる。

主審はサンリツ側にジャッジ。

しかしNECSKY監督と、西岡選手は猛抗議。

結果はサンリツ山崎選手に上がり1対1となる。

会場も異様な雰囲気で第3ゲームに入り、

西岡選手はそれまでの自分のペースが一転。

気持ちの切り替えが上手くできなかった。

逆に山崎選手は波に乗り押し切った。

お互い初戦とは言え、重い一勝であり、一敗であった
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投稿日時:2009.10.27 21:34:14 | コメント:1

専大・明治大の定期戦っっ★

 

2008年4月13日(日)専修大学対明治大学の
定期戦が、母校である専修大学の川崎市にぁる
生田校舎の練習場で9時30分から行われた。
ゲーム形式は、
レギュラーの部【関東リーグ方式の1複6単4点先取】
新人の部【5シングルス】に分かれ、2台で行われた。
レギュラーの部は、
①徳増3-1小野
②松岡3-1和田
③星野2-3石崎
④徳増・森田0-3大塚・和田
⑤山岸0-3大塚
⑥森田3-0柴田
⑦下川2-3林
3-4で明治大学の勝利っ。
そして新人の部では、
①佐藤0-3甲斐
②石井1-3松渕
③磯谷1-3甲斐
④竹原1-3松渕
⑤小原0-3甲斐
0-5で明治大学の勝利っ。
明治大学からは渋谷総監督他OBの元監督の
四ヶ所さん佐藤さんを始め、8名の方々が応援に
駆けつけて下さった。明大母校のプレーぶりを厳し
い表情や拍手、ゲキが飛んでいた。約2時間レギュ
ラー組では接戦となりレシーブミス、チャンスボールミスなど
難しいボールをコースをついてミスなく次のラリーに結び
つけれた選手が勝利をものにしてぃた。
11本と短くメンタルな戦いとなるため凡ミスは負けに
つながることをこの戦いからも学べた。
午後の懇親会は午前中の戦いとはうって変わり、
OB同士学生同士のなごやかな交流となりました。
定期戦に参加された専大、明大の両校の現役、
OB、監督。コーチにご苦労様でしたと言いたい。
学生諸君は更なる飛躍を期待しています。
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投稿日時:2008.04.15 21:33:39 | コメント:0

2007年を振りかえって★

 

昨年を振りかえってみますと私事では体調的には前半の6ヶ月は病気もせず仕事や卓球指導他の行事(教室や地域指導グループレッスンまた連盟や東卓および都指導者協議会の行事)などに頑張ってきましたが、後半冬に入り上から下まで重くはないけど歯医者・カゼ・帯状疱疹などの病気にかかりました。家庭的には兄の一博が早稲田大学を卒業しリコーに就職し、仕事に卓球(日本リーグ参戦)に活躍し全日本にも3種目代表となりよかった年であり、妹の恵(青山学院大4年)も夏のインカレで優勝し、全日学ではダブルスで優勝そして全日本には3種目出場することができた。そして就職もサンリツに内定。
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投稿日時:2008.01.23 12:51:33 | コメント:1

新年のご挨拶☆

 

新年明けましておめでとうございます。遅ればせながら、
お休みしていたブログを始めます。新年を迎えましたが、
昨年はみなさんどんな年でしたか?
前半はいまいち後半は良かった人など、様々であったでしょう。
私も2007年は大病もなく自分自身の中ではまずまずでした。
各ジャンル(ホープス・カデット・ジュニア・中学・高校・大学・クラブ・
実業団・レディース・ラージ)の方々今年はどうですか?
私はまず毎年恒例である成田山新勝寺に家族全員で
初詣に行きました。そこで、願掛けである『おみくじ』を
ひきました。昨年は大吉、今年はと言うと中吉でした。
程ほどに良い年になるのでしょうか?笑
『ぃぃ年になりますように・・・』と手を合わせ一礼をしました。
私の年になると欲よりも健康が一番です。できる範囲の中で
全力を尽くして、動けるときに要望があれば地域に対して
応えたいと思うしだいです。
今年もみなさん宜しくお願いいたします★
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投稿日時:2008.01.20 23:23:55 | コメント:0

山形地区卓球協会強化講習会に参加して☆

 

青木茂明会長、伊藤誠二理事長のご依頼により、11月24日、天童市民体育館に於いて地元選抜中学・高校の男女約60名の参加の元午前実技指導、午後グループ分けリーグからのランクグループリーグを行い指導した。この地天童は将棋の駒の産地・・・山形はラ・フランス、さくらんぼ、そば(十割そば→すごく硬い)
の産地であり寒さは厳しいものの食の町である。数日前より、寒波が押し寄せ少々雪化粧となった。例年よりはまだ雪は降らず珍しい限りだと役員の方々が話しておられた。積もってはいないが体育館も午前中は冷え暖房をいれての練習だった。子供たちは元気に動き回り目を丸くして見入っていたり、ノートをつける生徒もいた。この熱心さはとても感心した。先生方の普段からの指導がよいのだろう☆高校生は中学生に比べ当然ではあるが基礎ができている。早く始めた子供たちはラケットテクニック、面をスムーズにだす、ボールの変化や回転に対して上手く角度が作れている。しかし小柄のせいかパワーに押されている。中学生がなんとももどかしく感じた。アドバイスすればすぐ吸収して自分のモノにしようと必死になっていた。だから上達も早くこの山形地区より数々の日本代表や世界のトッププレーヤーを輩出しているんだなと思った。
【元世界チャンピオン 旧姓小和田・大場選手】
最後に青木会長は、「小学生までは全国トップレベル。人口も多く中高になるにつれて他県などへ越境入学していってしまう。地元で高い目標を持って日の丸をつけて頑張ってくれる子供たちをこの強化講習会から是非輩出したい!」と熱く語られていた。私も同感であり、地域にも優秀な指導者、情熱のある方はたくさんおられる。情報が少ない全国すみずみまで新しい情報が速く行き届くようにしてほしいものだ。とこの場をかりて言いたい。
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投稿日時:2007.11.26 23:32:13 | コメント:0

府中市の地元国体(H.25)で代表選手をサポート★

 

11月17日。東京都府中市にある卓球連盟の依頼により
専修大学卓球部2名が協力参加した。平成25年国民体育
大会(多摩国体)の本会場地である府中市より
「地元の選手を代表にしたい。」と小中高の選抜された子供
たちを約40名程度、18台で全体指導、そしてランク分け、
課題、ゲーム練習と約6時間の指導そして個々の選手の
アドバイスをした。「強くなるためには」の声かけをして話をしな
がら指導した。私の経験から・・・・・・・
①卓球知識・特性を知ること
          【常に動くスポーツ、面をつくって打つスポーツ】
②卓球が大好きになること
③ボールをたくさん打つこと【多球練習】
④人の真似をする。また話やアドバイスを聞いて見につける
  【サービス・レシーブ・打法・戦術】
⑤体の使い方を覚え身につける。
⑥フォームを正しく覚えること【打法のフォーム】
感想としては先生方の指導がすみずみまでいきわたって
いた。挨拶や集合時間や返事など。そして、元気な姿勢が
体育館中を動き回り寒さも吹き飛ばす状況で声もよくでて
いた。午前の指導そして終了時のゲームでは一日ではあった
が1まわり大きく成長していることが確信でき熱くなった。
私も子供時代始めた頃は今日受講した生徒、みんなと同じ
だったんだなぁぁ。とつくずく感じた。
若い諸君!!頑張って強くなれ!!
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投稿日時:2007.11.23 20:15:43 | コメント:1

我がクラブベアーの選手 第5回INAS-FID世界卓球選手権大会で活躍する★

 

知的障害者の世界選手権大会が去る10月31~11月4日の5日間千葉ポートアリーナにて世界各地から選手61名の参加者を迎えて、主管である地元千葉県の役員の方々の協力のもと開催された。我がチームの知的の選手男子=竹田・松本・堀内の3名。女子=伊藤・門田・小平の3名。計6名の選手が日本代表として団体戦、個人戦(シングルス・ダブルス・ミックス)を戦い優秀な成績をおさめた。
男子では団体戦4名の内3名全員が出場し決勝戦まで進み1ー3で敗れはしたものの大健闘を見せ、見事2位になった。女子団体では伊藤・門田の2名が準決勝で出場、世界チャンピオンのいる中国香港に0-3で敗れはしたもののこちらも好成績を飾り団体戦ではさいさきの良いスタートとなった。
個人戦にはいりミックスでは、竹田・伊藤組のベスト8が日本の中で最上位。ちなみに前回は3位のため悔しい敗戦となり一歩メダルに手が届かなかった。
男子ダブルスでは、竹田・松本組がスペインのクエスタ・モンテグロ組に1-3で敗れはしたものの3位入賞という素晴らしい好成績をおさめた。またベスト8に堀内・潮崎組が1-3でハンガリーのポラッシュ・クリーに敗れ入賞できず、あと一歩のところまで追い詰めたが涙をのんだ。
女子ダブルスでは2組がベスト8。伊藤・木村組が0-3で中国香港のウォン・ユン組に、そして門田・上北組も0-3で中国香港のレイ・ウォン組に敗れた。
男子シングルスでは竹田選手が3位に入賞し3種目(団体・シングルス・ダブルス)に入賞。堀内選手はランク9位となりベスト10いりを果たした。団体戦で活躍した松本選手は予選リーグで自分の力を発揮することができずランク25位と不本意な成績となってしまったが、是非次回に期待したい。
女子シングルスでは伊藤選手がランク5位と日本女子代表の中で最高の成績となり自分のプレーができ、充実したプレーで大会を終えた。門田選手はひさびさの国際大会となり、数年間のブランクがあったものの練習の成果が随所にみられランク19位となった。プレーが終わっての笑顔がとても印象的であった。小平選手はチームメイトとしては年齢が一番高く明るくマイペースで戦った姿が印象的であった。
日本での世界大会。ホスト国としてのメリットでもあり苦しい立場であったが我がメンバー男女としては良く自分のプレーが発揮できたと思う。課題もはっきりと分かったため今後の練習に取り入れ一層の精進と努力であらたな目的にチャレンジしてもらいたい。また応援いただいたベアーチームの皆々様にこの場を借りて感謝したいとおもいます。(ご家族のみなさまもご苦労様でした↑↑)
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投稿日時:2007.11.17 01:11:47 | コメント:0

愛知県体育館の思い出に想う、第74回全日本学生選手権大会

 

10月18日(木)~21日(日)の4日間愛知県名古屋市の愛知県体育館において第74回全日本学生選手権大会が開催された。この愛知県体育館は思い出が多い。
①まず私が卓球を始めて世界レベルのプレーを見た場所。
 【1969年ピンポン外交の場となった名古屋開催の世界選手権大会。中国が文化大革命後、初参加となり当時厳重な警備の元行われ、私が中3の卒業前に全日程中京大の寮に泊めてもらい、毎日バスで通った。そして、日本女子が中国を破り、団体世界一に輝いた。】
②高校2年生で全日本ジュニアでの優勝、初めてのジュニア中国遠征の予選会での代表。日中対抗での中国ナショナルチームとの日本代表チーム3名の一人として団体戦のシングルスで世界のトッププレーヤと戦い、セットオールして喜んだ場所。
③大学1年生の全日本の団体で当時全日本チャンピオンの長谷川さんに団体戦の1番でセットオール19本で勝った思い出と、縁起が良くつい数年前、全日本学生ダブルスで長女、恵(青山学院大)が
同級生の山崎さんと組んで1年生ながら、優勝という頂点まで登りつめた場所。
今回もその縁起の良い体育館=愛知県体育館だったので、阿部・山崎組は第一シードではあるが、
何か良いことが起こるのではないか・・・・と期待をひそかにしていた。試合は最初からハラハラドキドキのセットオール戦での勝利。第一シードのプレッシャーがありながら、見事2回目の優勝を飾った。
専大の学生、そして私の子供にも本当にこの愛知県体育館は縁起が良い場所なのだなとつくずく思い、
「私の卓球の原点でもあったのかな」という想いにふけった。
また、我が母校専修大の学生女子シングルスでは杉本(3年)、また男子ダブルスでは森田・徳増(2年)が4種目中2種目のアベック優勝を果たしてくれた。
さぞ、専大OB・OGの方々も喜んでいることでしょう。
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投稿日時:2007.10.26 15:44:09 | コメント:0

秋田国体での地元の方々への感謝とカメラの勉強★

 

9月29~10月3日までの5日間、第62回国民体育大会、卓球競技大会が秋田県鹿角市で
2会場にて開催された。この地は秋田県といえば『きりたんぽ』ですが、そのきりたんぽの発祥の地で
もあり、2会場で温かいきりたんぽを地元の皆さんの心の暖かさと共に頂いた。このきりたんぽは、
会場に参加した役員・選手・その他応援の方々に対してセルフサービスで出され、またコーヒーやバナナ
や飲み物も用意されていた。各都道府県の役員や選手達に、地元のアテンダーの方々の温まるおもてなしが強く印象に残ったと思う。
私としては、今回2会場で各8面のコートを所狭ましと動き回り、実際にプレーする選手の表情をカメラのファインダーを通してみることができた。プレーをしてないときの姿や表情と違い、厳しい戦いをしてぃる選手の表情は同一人物かと思うくらい違っていた。勝負とはそうゆうものなのだと感じた。
今回、卓球ファンネット社の好意でカメラを実際に撮らせて頂いた。試合をする選手を撮るのは初めてで、
リアルにカメラにおさめること、そして撮るタイミングの難しさを肌で感じた。いつも目にしている新聞や雑誌などの写真を撮影しているカメラマンの凄さと、その重大さを痛感した。このような機会を与えてくださった卓球ファンネット社に深く感謝感謝。
次回また機会があれば経験を活かして上手くカメラにおさめたい。
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投稿日時:2007.10.16 23:50:44 | コメント:0

予選会(全日本選手権大会)に思う疑問

 

9月22日(土)上板橋体育館にて平成19年度全日本選手権大会の東京都予選会が行われた。私は競技役員として足を運び、子供である一博【リコー】恵【青山学院大】も試合に参加した。誰でもそうだが試合の前や当日はピリピリした雰囲気になりがちなので、少しでも和らげるように気を配った。毎年のことだが男女シングルスの2種目出場枠は男子10枠、女子9枠合計19名の東京代表が決まる大事な試合である。毎年男女10枠なのに今年は女子が9枠と1つ少なく、試合に参加した各大学の選手達が「なぜだろう?」と
口々につぶやいていた。ある大学の監督は「なぜ今年は9枠なのだろう。結果論ではあるが10枠であれば組み合わせがもっと良く、予選を通過できたかもしれないのに・・・
なぜだろう??」毎年ではあるが、組み合わせが公表されていないし要項にも代表通過者の枠がはっきり歌われていない。当日受付してプログラムをもらうまでは分からない。誰も条件は同じだが選手の気持ちとしては、全日本選手権大会のように組み合わせ後、更正できれば東卓のホームページに公表しても良いのではないかと強く思う。IT時代だし組み合わせは選手達が思うようにはいかないけれども、よほどおかしな組み合わせもないのが現状である。ただ女子の10→9枠の1枠は大きすぎる!!目標である全日本へ向けて日々汗を流す選手にとっては、この問題は見逃せない厳しいものがある。役員と選手側では、立場が違うことはよくわかる。私としては両方の見解が痛くわかるだけにつらい所があるが、もう少し要項などにも細かい配慮が必要であるし、選手達に納得いく予選会であってほしい。(今回の予選は暑い日に上板橋体育館で行われたが、冷房完備のため選手達は熱中症にならずによかった。)
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投稿日時:2007.09.27 22:41:29 | コメント:0
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PROFILE
阿部博幸

(アベ ヒロユキ)

現在:
文部省公認コーチ
東京卓球連盟理事

出身地:
山口県

中学の戦績:
第1回全国中学校卓球大会3位

高校の戦績:
(大阪/興国高校)
昭和47年全国ジュニア大会
シングルス:優勝
昭和48年全国高校総体
シングルス/ダブルス:優勝
※昭和48年世界チャンピオン中国・祁恩庭に勝利!!

大学の戦績:
(東京/専修大学)
関東学生卓球大会2回優勝
全日本学生卓球大会2位
全日本大学対抗卓球大会優勝

国内の戦績:
(昭和53年協和発酵入社→日本卓球)
◎全日本卓球選手権大会
昭和55年シングルス優勝
昭和51~61年シングルスベスト8以内
昭和51/52/56年ダブルス優勝
昭和52/54年混合ダブルス優勝
◎国民体育大会
昭和46年から11回出場
優勝:5回/2位2回/3位3回

世界の戦績:
◎世界選手権大会日本代表
3回連続出場
昭和55年朝鮮・ピョンヤン大会
団体:3位/シングルス:21位
昭和56年ユーゴ・ノビサド大会
団体:3位/シングルス:19位
昭和58年日本・東京大会
シングルス:18位/ダブルス:3位
◎アジア競技大会日本代表
昭和57年インド大会
ダブルス:優勝/シングルス:6位
◎3A大会
(アジア・アフリカ・ラテンアメリカ)
昭和55年日本・東京大会
ダブルス:優勝

監督/コーチ暦:
昭和53~57年専修大学コーチ
昭和58~60年専修大学監督
昭和61年青山学院大学コーチ
昭和62年インドナショナルチームコーチ
昭和62年10月アラブ首長国連邦コーチ

 
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